冊子・フリーペーパーの導入ページのコンセプト・コピー

monoboxの実績・冊子などのキャッチコピー

冊子やフリーペーパーの表紙を開いた最初のページ。目次などと一緒に語られているテキスト、そこには冊子や本の導入、コンセプトが書かれてています。そこには作り手の思いや、この一冊がどのようなトーンで書かれているかなど、さまざまな情報が凝縮され一つのテキストとして表されています。

また、編集企画ごとに区切られた各章。その扉ページに、ここからのコンセプトをあらわす章タイトルやリード文章があります。これは、紙媒体における重要な指針のひとつといえます。

編集の内容や企画に沿って、導入から各章のタイトルやキャッチ、リード文のコピーライティングの制作を行っています。

手に取った読者の方々がページを開いたときに「読んでみたい」と媒体に引き込まれるようなテキストを考案し、執筆していきます。

また、導入のコピーライティングだけでなく、掲載する記事の取材・撮影・執筆や誌面の構成、編集作業、デザイン、といった制作作業や、校正・進行管理・入稿データ作成を踏まえた印刷納品まで、一貫して制作に関わっていくことも可能です。

monobox実績・冊子の導入コンセプト、キャッチコピー

monoboxの実績・フリーペーパーのプロローグテキスト

monoboxの実績・フリーペーパー「みちくさうるま」のプロローグ


「monoboxに仕事を依頼したい」と、思った方はコチラ!